カウンセリングライティング 特典 ココだけトーク

カウンセリングライティングの特典音声を編集していて、
なんどか吹き出しました・・。

よしおりさんとわたし、実は同い年で、
話だしたら止まらない、みたいなところがありまして。

世代的なものなのかしらw

ということで、編集が終わり、1.5時間の音声が完成しました。
↓ちなみにこんな項目

ちょっとだけチラ聞きしてくださいませ^^

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>>カウンセリングライティング 特典付きレビュー

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ライティングのコツ

今朝のはなまるマーケット、ゲストが磯野貴理でした。
24歳年下の彼氏の話を楽しそうにしてましたよ。

でも、さすがに、
ジェネレーションギャップがあるみたい^^

「 きりきりまい 」って言ったら、通じなかったそう。

きりきりまいって言葉は、
ピンクレディのサウスポーに出てくる歌詞だし、
普通に使ってたんだけど、って。

それを聞いて岡江さんが、
「 私が言うならてんてこまいだな~。」

なるほど。

きりきりまい、を辞書で調べると、
忙しく動き回ってること。てんてこまい。って書いてある。

同じ意味なんだけど、世代によって使う言葉って違うんですよね。

・・ちなみに、同じ意味の言葉をわたしが使うなら、
「超いそがし~!」かな?

”超”って言葉は
「1990年代初期に、首都圏を中心として大学生などの若者に多用されていた」
(Wikipedia)

まさしくこのころ、首都圏で大学生してました(汗)
これも世代の言葉と言えますね。


なにか、商品を買っていただきたいときには、
その商品を使う人たちの言葉で語りなさいって言います。

世代によって、響く言葉があるんです。


例えば、
20代前半の女の子がターゲットのまつ毛美容液を紹介したい場合。

お父さんの言葉で話しても、こころに引っかからないんです。

だから、

ちょっと無理して、この世代の女の子の言葉で語るか、
娘さんに文章書いてもらうか、したほうが、成約率が上がります。


マクドナルドで、隣に座った高校生の集団の会話を聞いてて、
なにいってるだかさっぱりわからんって思ったことがあるけど、

これも、彼らにしか通じない言葉で話してるからですよね。


その世代にしか通用しないキーワードがある。
そして男性・女性でも違います。

紹介したい商品を使う人はどんな人だろう?
その人だったら、どんな言葉で語るかな?

まず、ここを想像してみて、
ぴったりの言葉で書いてみましょう。

それによって、共感が生まれます。

あとは、
買いたいなーという気持ちになってもらえるように
背中を押してあげる言葉を連ねていく。


つまり、「 相手の気持ちになって、文章を書く 」ってことが大切なんですよ。
心がけてみてください。

ちなみに、わたしは、この重要なポイントをこちらの教材で学びました。
>>ネットビジネス大百科

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2012年1月15日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:ライティング

アフィリエイトの文章を書く

コピーライティングは、ネットビジネスをするうえで、
ものすごく、ものすごく大事ですよね。

コピーライティングを手にすれば、
今後どんなことが起ころうとも、必ず食べていく道が開ける。


そういう力ともいえます。


じゃ、コピーライティングってなんなの?っていうと・・。


以前メルマガにこんな風に書いたことがあるのですが、

「たった一人の、あなたのために書く」
これが、書いて伝えることの基本。


” あなたのために ” ってのが大事。
読者さんのことを考えながら、書くってことですよね。


読み手のこころに、しっかりと寄り添いながら、
決して売り込んだり、あおったりすることなく
伝えていくってこと。


読んでいる人が
「あ、そうそう!そう思ってた!」って思わず納得してしまうような、
伝え方をするってこと。


コピーライティングってのは、つまりそういうことだとおもってます。


だから、
●●の法則、だとか、▲▲の効果、だとか。
テンプレートみたいに作ったルールに当てはめて、
書くものではないんです。

人の心を操作する為にあるのがコピーライティングではないのです。



コピーライティングのテクニックというのは、確かに存在するけれど、
それにしばられる必要はないんですよね。


一番、もっともっと根っこの部分をしっかり理解していないと、
間違った方向に向かうことも。



「 俺ってコピーライティングうまいな 」 とか、言う人に限って、
なにを言ってるかわからない文章だったりすることも大いにあるわけです。



あなたの書いた、コピーを読んで、
共感し、心がうれしくなり、
よろこんで、商品を買いたくなる。

そして、買った後も、「ありがとう、いいものを紹介してくれて」と言いたくなる。


小手先のテクニックとしての、ライティングではなくて、

真のコピーライティングのありようを身につけたい。

そんなあなたには、こちらがぴったりです。

>>KOTOTAMA ライティングシナジーメソッド



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KOTOTAMA レビュー

コピーライティング教材はいろいろありますが、
わたしは、これをおすすめします。というお話。

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KOTOTAMA レビュー

コピーライティングは、ネットビジネスをするうえで、
ものすごく、ものすごく大事ですよね。

コピーライティングを手にすれば、
今後どんなことが起ころうとも、必ず食べていく道が開ける。

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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:KOTOTAMA ライティング

ブログ 文章の個性

「個性」ってなんだと思いますか?

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情報商材 レビューの書き方

同じように、同じ商品を紹介していても、
あっちのブログでは売れて、
わたしのブログでは売れないの・・・。

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ライティングの基本

書く、ということ。
たった一人の為に、書く、ということ。

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アフィリエイト 文章のコツ

アフィリエイトをするとき、文章ってとっても大事ですね。
それがどんな商品であっても、紹介の仕方ひとつで、

・読んだ方がアフィリリンクを踏んでくれるか。
・読んだ方が、途中で飽きて次のページへ行っちゃうか。

全然違ってくるんです。

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